交通事故相談

「ぶつけた!」「ぶつけられた!」「こちらは歩行者だった!」
保険会社から示談(金)の話しをされた
相手方が任意保険に入ってなかった
見た目が恐そうな相手からズゴまれた・・・
どうしよ・・・・・・!

「ぶつけた!」「ぶつけられた!」「こちらは歩行者だった!」

交通事故の相談は
シャローム綜合事務所へお任せください!

交通事故専用ダイヤル 078-600-7277 夜間の相談も受付中!

初回相談 原則着手金は無料 安心の成功報酬制(報酬金は回収額の16%) ※ご契約の保険内容により、弁護士費用特約をご利用になられます。

ご安心ください!

弁護士

これまで(弁護士事務所開業から40年)多くの交通事故の取扱いも行ってまいりました。

これからの経験と知恵を活かし、相談者様のお力になりたいと考えております。

どうしたらいいかわからない。そんな時はご相談ください。

※初回の相談は無料です。
※任意保険の「弁護士特約」にご加入の方は完全無料です。

Point!事故直後からのお手伝い

~事故にあってしまった場合は、必ず警察へ届け出ましょう。
その場での示談はリスクがかなり大きいです。絶対にしないでください。~

交通事故にあってしまい、その後、保険会社から定時される金額は、被害者の方の事情については、考慮されていない場合がほとんどと言っても過言ではありません。
※裁判所が認める基準よりも低い金額で示談される方が多いです。

このようなケースを防ぐためにも、できるだけ事故時に近い時点からのお手伝いが相談者様を良い方向へと導きます。

初回の相談は無料

ご相談者様も、どんな弁護士なんだろう。交通事故が得意な弁護士さんなのだろうか。など多くの不安もある事かと思われます。その為、当事務所では、初回の相談は無料で相談を承っております。

神戸市のシャローム綜合法律事務所は、主に、後見・遺産相続問題及び交通事故相談(問題)を中心に取り扱っている弁護士事務所です。

交通事故問題をシャローム綜合法律事務所へ
依頼したら、何をしてくれるの?
相談者様に代わって、保険会社と交渉を行います。

相手は、一日、何百件と交通事故を処理する保険会社です。
場数も踏んでいますし、法律や過去の判例も沢山持っているプロです。
シャローム綜合法律事務所は、相談者様に代わって、そのプロと交渉を行います。

そもそも

保険会社と交渉を行う際、慰謝料、逸失利益、内払、運行供用者、ADR、過失相殺・過失割合、仮渡金・・・等々、なじみのないワードが沢山出来てきます。

  1. ① 交渉内容の意味がわからない

    交渉内容の意味がわからない

  2. ② 自分で意味や内容を調査

    自分で意味や内容を調査

  3. ③ 自分で再交渉

    自分で再交渉

長い時間と膨大な労力がかかります。

普段の仕事もありますし、動ける身体でいれば良いですが、
入院などしてしまうと自分での交渉は不可能です。
ちょっと現実的ではありませんよね?
※特に過失割合が10:0の場合は、保険会社同士での交渉はできません。
保険会社と被害者の直接交渉となります。

法律がからむ交渉は、本来、弁護士が行う業務です。
被害者側の過失が0%だった場合、保険会社同士では、示談交渉できません。

法律がからむ交渉は、弁護士が行う業務です。
しかし、今から約40年程前、弁護士協会と保険協会が話しあい、
「保険金の支払いが発生する場合」に限り保険会社が示談交渉できる。という取り決めを行いました。

という事は

被害者側は保険会社と自分で交渉しなければならない。という事です。

※保険会社が示談交渉できない場合の一例です。

  • ■ 自動車同士の事故の場合

    ・追突事故
    ・センターラインオーバー
    ・信号無視による事故

  • ■ 自動車と歩行者の事故の場合

    ・歩行者側が信号を守っていた
    ・横断歩道を渡っていた
    ・歩道上で発生した事故

保険金の支払い額をできるだけ抑えて交渉してくるプロとの交渉が不安な方は、是非シャローム綜合法律事務所へご相談ください。

お問い合わせはこちら

慰謝料ってどうやって決まったの?って思われませんか?

保険会社「今回の事故について、○○万円で処理させてもらいますが大丈夫でしょうか?」
被害者様「えーと(よくわからないけど、まいっか)はい。大丈夫です。)
保険会社「じゃあ、書類を送るので返信してくださいね」

よくある保険会社と被害者様との会話です。
被害者の方も補償される慰謝料に納得されて良かったですね。

でも、ちょっと待ってください!!

○○万円で妥当なの?と思われる方も多いと思われます。

慰謝料の支払い基準について

通常、事故にあった(起こしてしまった)場合、下記のような支払元から被害者様へ慰謝料が支払われます。

裁判、訴訟における慰謝料の算出方法は、通称「赤本」と言われる算定基準表により決定されます。
裁判、訴訟における慰謝料の算出方法は、通称「赤本」と言われる算定基準表により決定されます。
  • 赤本(民事交通事故訴訟 損害賠償額算定基準)
    赤本
    (民事交通事故訴訟 損害賠償額算定基準)

妥当な(基準に準じた)賠償金であれば、何ら問題はありませんが、そうでなかった場合が殆どである事も否めません。

賠償額に対して「おかしいな」と感じられた時は、シャローム綜合法律事務所へご相談ください。

お問い合わせはこちら

保険会社同士の示談交渉が安心と思っておられませんか?

※ 車同士の事故の場合

自動車同士の事故の場合、事故当事者双方、共に「保険会社に任せます。」
というケースが殆どです。
その後、保険会社同士の話しあい(示談)で過失割合が決定され、当事者には報告だけ届きます。

  1. ① 事故発生

    事故発生

  2. ② 事故処理後

    事故処理後

  3. ③ 保険会社同士の支持交渉

    保険会社同士の支持交渉

保険会社は、営利目的で運営されており、いかに支払額(保険金)を抑えるか。が仕事です。その為基本的に加害者の味方である事が一般的です。
当事者同士の保険会社が同一の場合は、社内の話しあい。という形になってしまう場合もあるかもしれません。

弁護士特約へのご加入がお得です。

弁護士特約とは、任意保険に課縫うされる時にオプションとして設定されている特約の事で、交通事故にあった際、弁護士が相手の保険会社や加害者と交渉を行ってくれるとても便利なオプションです。

心配になる弁護士費用も保険会社に支払ってもらえます。

・弁護士報酬
・訴訟費用
・仲裁・和解もしくは調停に要した費用
・法律相談料
・その他権利の保全もしくは行使に必要な手続きをするために要した費用

重要

最後になりましたが、当法律事務所は、保険会社からたくさん、お金を取ってやりましょうね。とか、ご自身で交渉されると保険会社に騙されますよ。等といった事をお伝えするものではありません。
あくまでも、被害者様に、定められた基準に準じた、妥当な補償金を受け取って頂きたい。という想いの元、このページを開設しております。

0120-997-181

電話受付:9:00~17:00(平日)夜間の相談も受付中!

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